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キャリア形成

ライフサイクルについて

人生にはいろいろなサイクルがありますが、数秘術の9のサイクルや、キャリアコンサルタントの勉強の中で、レビンソン(Levinson.D.J)の人生の「安定期」と「過渡期」はある5年間を繰り返す等、周期理論はスピリチュアルや心理学等の分野で実際に活用されています。

ユングも40歳を「人生の正午」表現し、私自身は人生の午後に入ってお昼寝をしている状態のようです。

 

それそろ、人生の午後の仕事に取り掛かります。

 

人生の午後のテーマは、人生の転機を迎えた時にどうしたら良いのかという事を分かり易くお伝えする事!

人生を生き抜く上で、様々な経験をします。それをキャリアと言いますが、意外と自分のキャリアを知らないで過ごしている方が多いのです。

就業状況が変化する中、職業人生を通じた継続的なキャリア形成をする上で、客観的に見つめ直す機会が必要になります。

セルフキャリアドックという表現で厚生労働省は表現しています。

皆さんの勤務先でも、セルフキャリアドックを行うようになると思いますが、社内で上司や同僚に自分の価値観や心情をありのままに伝えるには抵抗があるという方、先ずは、キャリアの棚卸をご自身でされてみて下さい。

方法が知りたい方は、お問合せ下さい。